たった1本で40代の乾燥肌が潤う奇跡の化粧品!

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    sabaku

    冬場のカサカサ肌、夏場のインナードライ肌、春や秋といった季節の変わり目に乾燥→敏感になる肌…。もはや40代の肌は1年中、乾燥という危険と隣り合わせといっても過言ではありません。

    乾燥をなんとかしたい!と思って、時間をかけて化粧水をパッティングしたり美容液や乳液、クリームを重ね塗りしている…という人、いませんか?私も少し前までそうでした。でもそのようなケアが効果がないだけではなく、もっと肌を乾燥させているとしたら…どうでしょうか?

    40代、乾燥肌の根本的解決を図るには

    40代になると、肌そのものが水分をキープする力が衰えてきます。こんな状態で化粧水をいくらパッティングしたとしても意味はありません。そこで着目したいのが肌がもつコラーゲンのはたらきです。

    肌のコラーゲンと乾燥の関係とは?

    『コラーゲンって肌のハリをキープする成分であって、乾燥とは関係ないんじゃ…』と思っていませんか?私も以前はそんな風に考えていました。

    私たちの肌の土台である真皮層と呼ばれる部分は水分やエラスチンを除くと約70%がコラーゲンでできています。簡単にいうと肌の主成分、それがコラーゲンなんです。

    肌にあるコラーゲンの量は20代でピークを迎え、その後はどんどん減少してしまいます…。すると肌は弾力を失うだけではなく、紫外線を防ぐ機能が低下してトラブルが起こりやすい肌になってしまのです。さらにコラーゲン不足は保水機能や新陳代謝機能も低下させると言われています。

    コラーゲンを飲んでも意味がないのはなぜ?

    このように肌にとって大切な役割を果たしているコラーゲンですが、経口摂取(サプリやドリンクで飲むこと)をしてもほとんど意味がないと言われています。これはなぜでしょうか。

    食べたコラーゲンはまず酵素によって分解されて、アミノ酸に変換されます。アミノ酸の中でも「リシン」「プロリン」と呼ばれるアミノ酸はコラーゲンの原料になりうるのですが、これ以外のアミノ酸に分解されてしまうと、コラーゲンの原料になることはできないのです。

    しかもたんぱく質は体内で分解されると、ほとんどがリシン・プロリン以外のアミノ酸になってしまうのだそう!サプリメントやドリンクを飲んで体内のコラーゲンを増やしたい…と思ったら、リシンやプロリンといったアミノ酸を摂取した方が効果的ということになります。

    40代の乾燥肌、すべての年齢肌に必要な化粧品の成分、それはコラーゲンではなくアミノ酸なのです!

    化粧品に配合されているコラーゲンでできること

    コラーゲンは分子が大きいため、化粧品に配合しても肌の真皮層に吸収されることはありません。肌の表皮層を覆うようにして、肌が持つ水分を蒸発させるのを防ぐことはできるかもしれませんが、保水力そのものを高めることはできないのです。

    リペアジェルのアミノ酸生命体とビタミンC生命体

    コラーゲンの主成分はアミノ酸ですが、このコラーゲンが体内で生成されるのに欠かせない成分がビタミンCです。

    リペアジェルはアミノ酸とビタミンCを生命体という形で配合することで、肌のハリと保水力をサポートしながら、バリア機能を正常化させることに着目した化粧品です。リソウではより質の高いアミノ酸を抽出するため、自社による無農薬栽培のお米を原料としています。

    実際に使ってみると分かる、あの濃厚なテクスチャーの中にアミノ酸とそれをサポートするビタミンCがぎゅーっと凝縮されているというワケ。オールインワンなのに、たった1~2滴で肌をしっかり潤して、ツヤハリ肌に導いてくれるのも納得です!

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    石油系成分をカット、肌へのダメージを最小限に

    クリームや美容液を重ね塗りしても、肌が乾燥する…。その原因は化粧品に配合されている合成界面活性剤やポリマーなどの石油系成分にあるのかもしれません。

    肌が敏感な方は保存料として使われるパラベンでも負担を感じることがあるようです。乾燥を根本的に解決したいなら、石油系成分をできるだけカットした化粧品を選ぶことも必要です。

    リペアジェルは石油系成分不使用。たったひとつのアイテムで肌に必要なアミノ酸とビタミンCをより効果的に肌に届けられるよう、配慮されているんです!

    40代の乾燥肌対策・まとめ

    40代の乾燥は表皮だけがかさついている20代の乾燥とはその原理がまったく異なります。大切なのは水分を与えるだけでなく、肌がもつコラーゲンにアプローチして保水機能そのものを高めること。たったひとつのアイテムでそれを可能にしたのがリペアジェルなんです。

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